ゆるくてかたい26才おなごの日記

気持ちはかるーく心はゆるーく。おかたいところも、あるんだな。気ままに書いてます。

今朝みた夢の話

いちばん仲の良い友達が出てきた。頭に被るぬいぐるみを被ったら口に含まざるを得ない部分が出てきて、これ友達も咥えとるよな…衛生的に大丈夫かな…と頭をよぎりながらもぐもぐしていた。うちの母の旧実家みたいなうすぐらーい場所でおもちゃ探し?にうろつく2人。

 

職場の人たちと、謎の世界観で謎解きへ。

車は三列シートで、いちばん後ろには同期、後輩女子2人、なぜか私の大学のさして仲良くもない同級生、先輩男子が座っている。真ん中にはめんどくさい表出の少ない先輩、後輩男子が座っており、あとはまちまち。

謎の場所について、謎解きがはじまるのだけど、つきあたりを右なのにみんな手前で曲がり始めるから、つきあたりを右だよー!と叫ぶ。

 

行った先には3つのれんがあって、どれも同じところにつながっている。広間みたいな場所に、かるたのようなものがあり、チームに分かれて問題をときはじめる。かるたは最初の文字が書いてあったり抜けていたりする。抜けている言葉を埋めて、机の上のシートに合わせて、それが全部終わったらかるたの◯のついている文字を並べ替えてアナグラムを解くという問題。

「に◯しろ」と問題があって、二条城がよぎるも、あ!三河白城だー!と答えが出る(さっきググったらそんな城はなかった)。

途中で探せども探せども、残りのかるたがなくなってしまった。あれ?あれあれ?となる。

 

気づけば外の場面で、いつもタバコ休憩にサボりにいく先輩が、オープンカーの助手席にさりげなく私たちのかるたを投げ込んでいる。オイー!と言いたいけれど言えない。そこにいなくて、見てるだけ。そうこうしているうちに中から人が出てきて、でーっかい荷物をオープンカーのうしろにどかんどかんと置いていて、気づいたらかるたは見えなくなっている。わーっと叫び止めるが止めきれず。元の場所に戻るとやはり問題は解けずみな途方に暮れていた。

 

外の車が2台あり、これはもしかしてアイツがきてるんじゃないか?とみんなざわめく。スポーツカー。でもきっとフェイクで、ほんとはいつもの白い車できてるんじゃないかしら。と思ったところで場面転換。

 

廃ビルみたいなところ。気づけば私は女だけど沖田という設定で、銀魂に出てきそうな雰囲気の土方さんも出てくる。

やっぱりアイツ(タバコ休憩の先輩)が怪しい、ということになる。ビルの階段を降りたところでぽつねんと待ってみると、右の角から気配がする。のでかけだし、階段をとばして上る。追ってくるー!

上ったり降りたりしているうちに、うすぐらい道に入り込み、ここで対峙しながらうろうろしてれば応援が来るだろうか…と思ったところで場面転換。

 

私がいない。アイツはどうしたかな…みたいな話を土方さんがしてて、(ここらへんなんのかんのあった気がするんだけど忘れて、)生きてたんだな…ってなった。最後はラブストーリーで終わり。謎の夢だった。