ゆるくあたる日記

気持ちも心も、ゆるーくかるく。ものごとにあたってゆけたらいいな。

ぽやー。やっとおわった。

起床。

どーゆーシステムなんだ、はーわからん

と言っておきた。なんのことだろ?

 

1度目に起きたとき、右手にゴキブリがいて、ゴキブリ除けの模型のヘアピンだと思って離したら、触角がうごうごして、生きてることが判明。ティッシュでもう一回捕まえるも、逃げちゃってうまく手の中に入らない。

っていう夢を見た。起きた時ゴキブリいないかきょろきょろした。

 

何度寝したかわかんないくらいに寝てた。

ヒルドイド美容とやらがきになるきー。

 

よく寝た。

 

昨日は忘年会でバブリーな化粧をしたんだけど評判がよかった。すごーく褒められた。

私としては前日にネットで見て、おふろ入る前にちょっと試したくらいだったので、それほどのこと?と思ったんだけど、みんな興奮ぎみに褒めるからびっくりした。

ネット見てまねるとか簡単なことじゃん?と思うんだけど、そうでもなかったのかな。

私がネット見てうまく料理作れる人すげーって思うのといっしょかな。まあ褒められてうれしかったので素直に受け取っておくことにした。

 

イベントごとはやっぱり苦手で、人と人との温度差とか、すりあわせがうまくいかなくて揉めたりとか、一緒にいたくない人ともいなくちゃいけないのとか、そーゆーの苦しかった。

そんなつもりじゃないのに攻撃されたりとかね。なんかいや別にさーって思っていた。

あなたを敵視してる人と仲がいいからって、私もあなたを敵視してるわけじゃないよ。と思っていた。そんなツンケンしないでほしかった。悲しくなるから。みんなにこにこしてるのがいいのにさ。

 

しかしそう思うとうちの部署の後輩3人はまあ穏やかだし、先輩も穏やかなのであった。ありがたい話だ。というか、一部の人以外はまあ穏やかなのであった。そして私はそこにすり減ってたんだな。

ふだんは関わらないよううまく距離をとっていた3人と、関わらざるを得ない場面が増えたからすごく大変だったんだとおもう。機嫌をとろうとしたり、不機嫌に心揺らされてる自分がいて。

 

またこんなふうになったとき、どんな風に距離をとったら楽なのかな。ちょっと片隅に置いて答えが出るのを待つことにする。